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1-02.プロレスリング・ノア

2009年4月20日 (月)

天山、小橋と絡ませろ!

5月3日の「レスリングどんたく」にテンコジとして復帰する牛戦士・天山広吉が、新日本−ノアの対抗戦に名乗り上げ、5月6日のノア・武道館大会で小橋建太との対戦したいとコメントしたそうな。

数年前の新日本−ノア交流戦のタイミングなら盛り上がっただろうが・・・・あの時は蝶野先輩を立てないとだったんでしょうか。

天山も置いてかれないように必死なんでしょうね。

まぁ、タッグマッチでしょう。それぞれが若手と組んでやるか、杉浦−中邑、後藤と絡めるのか。

小橋、体大丈夫なんかね?復帰する天山より心配だ。

最初で最後の絡みになるんじゃないかなぁ。どうなることやら(爆)

2009年3月27日 (金)

ディスオベイ?

ノアの力皇猛とモハメド・ヨネが金丸義信、鈴木鼓太郎、平柳玄藩と組む悪党軍団名を反権力を意味する「ディスオベイ(Disobey)」に決定したと発表したそうです。

ディスオベイ・・・・わっかりにくい名前やなぁ(爆)

「悪冠一党」とか「魔界倶楽部」とか漢字の方が似合ってないかなぁ。

「戸澤塾」とか・・・ヒールとちゃうか(爆)

あと、ここに斎藤とバイソンが入ったら「GBH」とか全盛期の「VM」みたいな感じに・・・・ただ、誰が仕切るんだろうこのメンバーで。

ノアでこれだけの人数のヒール・ユニットって、今までなかったような気がしますね。実績からいくと力皇がリーダーかな?

力皇って天山みたいな感じ(爆)

ヒールできるのかなぁ?

キャラと反比例して、人良さそうやもんなぁ・・・ちょっと、心配。

2009年3月17日 (火)

知らない間にエントリーされてました!

ノアの次期シリーズ「グローバルタッグリーグ」に知らない間にエントリーされてました。

佐々木健介・森嶋猛 組

高山善廣・杉浦 貴 組

タッグリーグらしくなってきた!

あと、出て来いやぁ!新日本プロレスの中邑と後藤!

まぁ、ここまで決まってたら無理か。

無理を超えるのがプロレスだっちゅーの(爆)

健介・森嶋 組ってハンセン&ブロディ組級ですよね。

優勝しなかったら・・・微妙ですよね、微妙(爆)

2009年3月12日 (木)

復活!プロレス名所めぐり2

復活!プロレス名所めぐり2
復活!プロレス名所めぐり2
ディファ有明!

プロレスリング・ノアのホームグランドであり、様々な団体が中規模会場として使用しております聖地。

プロレス専用アリーナとしてはよい会場なんでしょうね。一回生で見たいです。

週プロ3・25号その1

週プロ3・25号その1
小橋建太インタビュー

12月に復帰したときより、体を大きくしたのって、相当、肝臓に負担がかかりみたいですね。

筋肉を一回壊して作り直すっていうのは大変みたいです。

生き様って言葉があります。

それを貫くために犠牲にしなければならないものがあります。しかし、命を削って貫き通すってのは複雑なものがあります。

今だからこそできるんだから、やらないと・・・・。

強い!

この人はプロレスラーである以上に人間としての強さを感じてしまいます。

あと、小橋建太の試合が何試合見られかはわかりません。本人もわからないでしょう。

それこそプロレスの神様しかわからないでしょう。

秋山の持つGHCヘビーに魅力を感じる・・・・そこに小橋が辿り着ける体を取り戻すときは来るのでしょうか?

その時まで秋山は王座を守れるのか。

プロレスの神様、教えて〜 

2009年3月 3日 (火)

ノア3・1武道館・・・以降!

3・1武道館大会が終わりました。試合結果等は皆様ご存知のとおりです。

秋山とKENTAが健介オフィス勢を破り、GHCヘビー、ジュニアの王座がノアに帰ってきました。

また、長期欠場をしていた、小橋が井上とのシングル戦で復帰しました。

と、新体制で4月シリーズ「グローバル・タッグ・リーグ」に突入するわけですが・・・・。

森嶋、丸藤、KENTA抜きで盛り上げれんのかな!タッグリーグ戦。

去年と比べると総力戦って感じが?

ジュニアは平行してなんか、リーグ戦やんのかな。

森嶋を抜いてるのは海外に行かすからか?

ここんとこ、6人タッグばっか出てるのは何か意味あるのかな?

小橋もいきなりフル参戦できないでしょうしね。ただ、なんか「うおおぉぉ」みたいな期待感が感じられないなぁ。

秋山政権は過去2回とも短期政権、天山並です(爆)1年ぐらいは引っ張って欲しいですが、秋山のコンディションというか、モチベーションがどれくらい維持できるかにかかってます。

まぁ、何か考えてると思いますが・・・・お手並み拝見や。

それと、4月からテレビ大阪が始まりますので、半年ぶりに見れるわけですが、サムライ、G+、テレビ大阪で中継を分けるみたいです。

テレビ大阪が一番ローカルだから、武道館回ってこないんやないかなぁ。

あと、選手のプライベートなどが覗ける企画?若者が見やすい企画?って何や?

MCは吉本の若手やろうなぁ・・・多分。

若者受けか・・・・では、第一回放送は「本田多聞・密着24時」で(爆)

2009年3月 2日 (月)

ノアの新番組が始まるらしい!

日テレの「ノア中継」が3月一杯で終了すると公式発表があり、地上波でのレギュラー放送が無くなると思いきや・・・・ところが、どっこいしぶとかった!

4月4日から地上波でのレギュラー放送がスタートするらしい。

それもなんと、テレビ大阪でだそうな(爆)

そんな、何処よりも早く「ノア中継」が打ち切られたからって、そんな気ーぃを使わんでも、ええのに(爆)

大阪だけなんやろか?よそでも放送されるんか?

ちなみに、京都や神戸でテレビ大阪は映りません(爆)

まぁ、それでもよかった!

まぁ、わてらは見れるから、ラッキー池田(爆)

2009年2月23日 (月)

日テレ、ノア中継終了を正式発表!

何とも悲しいいお知らせ。

というか、噂の通りだったということですね。

日本テレビが正式に「ノア中継」の放送打ち切りを発表しました。

まぁ、しゃあないんでしょうが・・・・。

どうも、ここ数日、プロレスがヤリ玉にされる報道が続くなぁ・・・。

気のせいか・・・・いや、そういうことでしょう。

プロレスっていうのは、どんどん居場所がなくなってきてるような気がしますね。

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2009年2月22日 (日)

小橋復帰戦カード決定!

小橋の復帰戦カード、井上雅央とのシングルマッチ15分一本勝負に決定。

・・・・・雅央か。しかし、15分とはいえシングルって冒険やなぁ。肝臓癌からの復帰戦に比べればあれですが、6人タッグでもよかったような気がします。

新日本の中邑・ミラノは杉浦・潮崎と。

うーん、潮崎を売り出したいのか知りませんが・・・・出し惜しみを感じましすね。森嶋や丸藤と杉浦じゃダメなの?と、正直、思いました。

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2009年2月14日 (土)

秋山が公表!

以前から知る人ぞ知るというノア・秋山準が自律神経障害を患っいたという話。

自伝本とか出してるのか知りませんし、そこに書いたりしてたのか知りません。

最近だとGスピリットのインタビューの最後の方で、このこと話してたと思います。

私の知り合いにも自律神経障害の人がいまして、大変だと聞いております。

膝がとか、肩がとか、首がだとか怪我し、それと闘っていくレスラー、内蔵に疾患が見つかり、それと闘っているレスラー。

秋山も小橋と同じ様に、無理をさせてはならないレスラーだということです。

改めて、ノアの世代交代について考えさせられますね。

GHCヘビー級王者のケンスキーに「ノアの三本柱とやりたい」とかいわせたらダメ。

三本の柱には、次のステージを用意してあげないと・・・・・新世代と言われるメンバーが。

小橋もそうだし、秋山もそうなんですが、安易に頑張ってくれって、言い辛いよなぁ・・・・。

スポーツナビより

パニック障害告白の秋山「GHC王者として大学講義に」=ノア(2009/2/13 19:40)

プロレスリング・ノアと帝京平成大学が13日、都内・日本記者クラブにて合同で記者会見し、平成21年度に同大学にて新たに「スポーツ文化論」が開講されることを発表。この講義にノアの三沢光晴、小橋建太、秋山準らが講師として教壇に立つことが決定した。会見終了後、秋山が囲み取材に応じ、自ら明かしたパニック障害について、そして3.1日本武道館大会のGHCヘビー級選手権・佐々木健介戦への熱い思いを口にした。

「自律神経障害に対するスポーツ選手のコンディショニング」というテーマで講義を担当する秋山は、意気込みを問われた際「僕は27歳からパニック障害になりまして、完全に克服はしていませんけど、その中でどうコンディショニングを整えてきたかというものをお話ししたい」と自身も自律神経障害があることを告白した。これについて、11年ほど前にパニック障害の診断を受けたとのことで、「今はだいぶ症状は緩和されたけど、まだ薬は飲んでいる。(症状が起こると)息苦しさを感じる」と語った。密閉された空間で発症しやすく、「飛行機もキツい」と吐露し、太ももを強くつねって気をまぎらわすこともあるという。

試合中にも症状が出たことがあり、「(全日本プロレス時代に)小川(良成)さんと松戸でシングルマッチでやったとき。夏の暑いときでレフェリーは京平さんだった。それでヘッドロックをずっとかけられていたら、(症状が出て)リング下のエプロンに頭を入れた……このときは京平さんに『(試合を)止めてもらおうかな』と思ったけど、お客さんもいたし、それは絶対できないんで。『大丈夫、大丈夫』と自分で落ち着かせて。まぁでも一瞬なんですよ。(治まるのが)30分ぐらいかかることもあるんですけど」と試合不成立寸前に陥ったこともあると打ち明けた。これらの実体験をもとに講義を構成し、生徒たちと一緒に考えていきたいという。ただし、寝ている生徒を見つけた...
ら「横に行ってブン殴る(笑)」と鉄拳制裁も視野に。すぐさま冗談だと語ったが、「生徒の興味を引かなかったらダメなんで、寝ないような講義を」とプロレス同様、口に関しては自信ありの様子だった。

そして話題は3月1日の大一番、健介戦へ。2.11健介オフィス興行ではタッグマッチで健介のラリアットをまともに浴び、最後は北斗ボムでフォール負けを喫してしまったが「自分は追いかけてなんぼの選手。また追いかけられる」とノア旗揚げ時の感覚を思い出しつつあるようで、敗戦のダメージはそれほどない。「奮い立つものがある」と久々のシングル大一番、そして健介という巨大な壁に対して気合い十分で、「ベルトをスーツの中に忍ばせてね。普通に行くより王者として出たい」とGHC王者として大学の教壇に立つことを約束した。

「パニック障害でも王者になれる」ことを証明したいと腕をぶす挑戦者。絶好調の王者・健介を撃破して、“チャンピオン講師”としてキャンパスに降り立つことはできるのか!?

■プロレスリング・ノア「The Second Navig.’09」最終戦
3月1日(日)東京・日本武道館 開場16:00 開始17:00

【決定対戦カード】


[王者]佐々木健介
[挑戦者]秋山 準
※第13代王者・健介は3度目の防衛戦